人財育成制度について

社員は財産、だから「人財」

イメージ「人を永遠の財産と考える」これがベーリンガーインゲルハイムの基本姿勢です。私たちは「社員」を企業の貴重な「人財」と考え、社員が成長できる‘人財開発制度‘を構築しています。成長に応じたトレーニング、ポジションを用意し、社員にとって‘魅力的‘で、‘やりがい‘を感じ成長できる環境を提供しています。

人財育成では上司と部下が協力し、注力すべき能力開発の分野を具体的に計画し、お互いにポジティブなフィードバックを行います。

日本ベーリンガーインゲルハイム 人財開発体系図
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次世代リーダーを創出する人財育成

  • CDPS(キャリア・デベロップメント・プログラム・フォー・セールス) CDPS(キャリア・デベロップメント・プログラム・フォー・セールス)
     
    MRを対象した次世代リーダー創出のプログラム。BIグローバルに貢献できる人財を育成することを目的としています。
    ICP(インターナショナル・コミュニケーション・プログラム)
     
    日本ベーリンガーにおける国際コミュニケーション力(英語)育成。オフィスに常駐している専任ネイティブスピーカーがトレーニングを提供したり、社員からの質問にこたえます。
    社内公募制度
     
    自らキャリアについて考え、実力を発揮できる場を選ぶ仕組みを提供するとともに、広く人財を発掘することを目的としています。
Lead & Leamを梃とした、人財に焦点をあてた人財育成活動が高く評価され、 「2009年度能力開発優秀企業賞」を受賞しました。 (2010年2月2日プレスリリース)
また、Great Place to Work® Institute Japanが実施する 「働きがいのある会社」調査(2009年度)で、ベストカンパニーの1社に選出されました。 (2010年3月1日プレスリリース)