仕事をすることの喜び、そして成長する自分を感じることのできる企業風土 ― ベーリンガーインゲルハイムの願いです

取締役人事本部長
大谷啓介
Keisuke Ohtani
1885年に設立されたベーリンガーインゲルハイムは大きな躍進を遂げ、現在、50ヶ国に142拠点を持つ有力な製薬企業として成長を続けています。
これは、ベーリンガーインゲルハイムの組織が人財に恵まれ、良好な企業風土が醸成されてきたことの証でもあります。
組織も企業風土も、その源は人。社員一人ひとりの「仕事の喜び」が顧客と世の中への貢献につながる。そういう信念のもと、ベーリンガーインゲルハイムでは、現在、次のことに特に力を入れています。
・ コミットメントを高め、潜在能力を引き出すコーチング
・ 社員一人ひとりの成長の過程に合わせた計画的な人財育成
・ 活気にあふれた人と組織を作るためのチームワークとリーダーシップ
・ 世界で活躍できる優れたコミュニケーション力と国際感覚を持つ人財
の育成
魂のこもった仕事がしたい!自分の殻を打ち破って大きく成長したい!世界にはばたきたい! ― そういう高い志を持つ方と一緒に仕事が出来ることを楽しみにしております。


